Sunday, July 20, 2014

odditiesoflife:

Ten of the Best Storybook Cottage Homes Around the World

These 10 fairy tale inspired cottages with their hand-made details call to mind the tales of the Brothers Grimm and other fantasy stories. All of these cottages are real-life homes from around the world. From stunning cottage houses to mystical stone dwellings, these 10 storybook cottage homes provide inspiration and inspire the imagination.

  1. Hobbit House - Rotorua, New Zealand
  2. Winckler Cottage - Vancouver Island, Canada
  3. Akebono kodomo-no-mori Park, Japan
  4. Wooden Cottage - Białka Tatrzańska, Tatra Mountains, Poland
  5. Blaise Hamlet - Bristol, England
  6. Fantasy House - Location Unknown
  7. Forest House - Efteling, The Netherlands
  8. Cottage in the Hamlet of Marie Antoinette - Versailles, France
  9. Cob House - Somerset, United Kingdom
  10. The Spadena House - Beverly Hills, California, United States

(Source: odditiesoflife)

veganvibez:

LOOK HOW HAPPY THEY ARE

(Source: pulletjes)

Saturday, July 19, 2014
昔校長先生が「勉強しないと視野が狭くなる。勉強しないと僅かな知識だけでこの世を理解しようとするせいで、ありえない仕組みを仮定して「分からない」を埋め立て始める。分からない物の多さが分からないからなんでも知ってる気分になってしまう」と話してたの、今になってすごく意味がわかる。 Twitter / N_write (via valvallow)
自分の全力を出しきっておくこと、そのことが後悔を整理することや、物事をきっぱりと終わらせるためにもすごく重要な気がしている。 走りながら考える / 為末 大 (via ebook-q)
よく行動する人は、知識は必要最低限でいいと考える。 なぜなら実際に動く前に、わかることなんてほとんどないと知っているからである。 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰 / 池田 貴将 (via ebook-q)
Friday, July 18, 2014
元気の良い挨拶をする人だった。歓迎会の飲み会の席ではあちこちに酒を注いで回っていた。年は、正直よく知らないが、多分私と同じかちょい下くらいか。20代だと思う。中途で入社して、「即戦力」という言葉を真に受け過ぎて、入社直後から抱えきれない仕事を抱えて、やがてイージーミスを連発する様になった彼は、どんどん口数を減らし始め、机の前から離れることがなくなり、ある日突然会社に来なくなった。電話にも出なくなった。 がんばり過ぎて潰れちゃった人 (via shibata616)
みんな自分が大事で、他人にはさして興味もありませんから、あなたに言ってくることのほぼすべてが自分のために言っているか、適当に思いついたことを言っています。 日本に殺されず幸せに生きる方法 / 谷本真由美(@May_Roma) (via ebook-q)
みんなと仲良く、という教育も大事だが、「嫌いでも良い」という教育を小中学校でしてくれたらどんなに良かったか。そして「嫌いな人間が居ることを当たり前と認めた上で」相手を傷つけない、尊重するやり方を教えたらいじめとかも減るだろうよ。 Twitter / taiwata (via do-nothing)
nicholasstevenson:

Ghost does dishes. 2014

nicholasstevenson:

Ghost does dishes. 2014

supruntu:

William Fallows

supruntu:

William Fallows